みなさん、こんにちは、
今回は色について話していきたいと思います。
よろしくお願いいたします。
私は色彩心理学やカラー診断など興味がなく、あまり日頃から色について考えるということはあまりありませんが、今回は鉄道と色について考えていきたいと思います。

 

鉄道の中でも特に有名で多くの人が利用したことがあるものは新幹線でしょう。
新幹線といっても北海道、東北、上越、北陸、東海道、山陽、九州新幹線と、ミニ新幹線には山形、秋田新幹線と全部で9種類の新幹線がありますが、その中でも東京から名古屋を経由して大阪へ向かう、日本で屈指の利用者を誇る日本初の新幹線である東海道新幹線についてみていきます。

 

現在(2018年)東海道新幹線には、700系、N700系という名前の車両が走っています。
以前東海道新幹線で走っていた車両は、0系、100系、300系、500系です。
これらの新幹線に色の観点から共通しているのは、どれも車体が白色で青色の帯が側面に描かれているという点です。

 

500系新幹線だけは当てはまりませんが、それ以外は全て塗装が統一されています。
新幹線といえば白色の車体に青色の帯と考える方も多いのではないでしょうか。

 

私自身は東海道新幹線に初めて乗ったのは最近で、それまでは乗ったことはなかったのでそのようなイメージはありませんが、東京から大阪を結ぶ路線ということもありかなりの人が乗ったことがある新幹線だと思います。

 

東北、北陸新幹線は、緑や赤、青色の車体の新幹線が走っておりこちらも鮮やかで美しいですが、東海道新幹線の50年以上変わっていない白色の車体に青色の帯というカラーは長い新幹線の歴史を感じますし、これからも受け継がれていってほしいと思います。

 

なお2020年ごろに東海道新幹線には新型のN700Sが登場する予定ですが、N700Sもまたこれまでの新幹線を踏襲した白色の車体に青色の帯というカラーリングになっています。
今回の記事では、新幹線のカラーについてお話していきました。
ありがとうございました。

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